全く新しい発想から生まれた、増築+リフォームプラン「ミラクル構法」のご提案。
住みながら行なえる、増築+リフォームの5つの特徴をご紹介します。
[1] 住みながら、営業しながら「増築+リフォーム」
3階建ての新築工事の場合は、解体時に転居などの仮住まいなどが必要ですが、「ミラクルスリー構法」では先ず3階部分を完成させ、2階の家具類を3階に移動、2階・1階とリフォームをするので無駄が無く、「住みながら」リフォームが可能なのです。
[2] WAWO工法
「ミラクル構法」を使用する建築物にはすべて「WAWO工法」を標準化。増築躯体の耐震性能を高め従来の鉄骨溶接箇所の2.5〜4倍の強度に向上させる特許技術です。
※増築に関する「WAWO工法」は、株式会社アークリエイトと専用実施権契約を締結した特許工法です。
[3] 解体撤去、引越し費用が不要です。
「ミラクルスリー構法」では、解体部分が既存の屋根程度ですので、解体撤去費用が最小限に抑えられます。
また、引越しが不要ですので仮住まいをする必要もなくなります。その費用を1、2階のリフォーム費用に充填でき、合理的な価格で工事が可能となります。
[4] 新耐震設計

既存建物の屋根を無くすことで建物が軽くなります。また新しく外(内)側に建てる重量鉄骨の柱は新耐震設計で地震に強く、国土交通省の「戸建て住宅の耐震改修工法・事例29選」にて高く評価されました。
[5] 2重壁外断熱工法
新しく外側の柱を建てた場合は、既存の壁と新しく外側(周囲)に施工する壁の「すき間」が空気層となります。これが建物内に外気との温度変化をシャットアウトする役割を果たします。
また、保温効果も抜群で、夏涼しく冬暖かい住宅に生まれ変わります。







